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今日の出来事ランキング2014

2014年のランキングをはじめ、今日、リアルタイムでの注目の出来事について、その内容をよりわかりやすくするために解説していくブログです。

カテゴリー:音楽

松たか子は、紅白で「アナと雪の女王」を歌う!? [音楽]

本日話題の出来事をお伝えするリポーターのJUNです。


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今年の紅白の話題といえば、こうだろう。



松たか子は、紅白で「アナと雪の女王」を歌うのか!?



未だ、歌番組などで「アナと雪の女王」を歌っていない松たか子ですが、どうやら紅白で初めて歌うようです。今回はその真相についてお話していきたいと思います。


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「アナと雪の女王」といえば、2014年の大ヒット映画で、しかも興行収入が260億円を超えるという映画史上にも残るヒット作です。


その人気はそれだけでとどまらず、 DVD&Blu-rayでも、発売からたったの1ヵ月で200万枚を売り上げたぐらいですから、まさに世界が「アナと雪の女王」一色になったのはまちがいありません。



そんな中、話題となったのが、劇中で「アナと雪の女王」を歌っていた松たか子です。


松たか子は紅白で「アナと雪の女王」を歌う??.png



そもそもその発信源は海外でした。


松たか子が映画の中で「Let It Go」を歌っている動画がYouTubeで公開されて、それがものすごく反響があったのです。




「日本語で歌っているあの美しい歌声はなんだ!?」


「その歌の響きが素敵すぎる」



こんなにも世界的に反応があったとなれば、松たか子が紅白で「アナと雪の女王」を歌うのも当然のことと思うかもしれませんが、ここには複雑なといいますか微妙な関係性があるので、なかなか難しいのです。


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もともと、「アナと雪の女王」は劇中で松たか子が歌っていますが、主題歌はMayJ.が歌っています。


紅白出場が決定のMayJ..png



「なんでこんなことをするの!?」とも思うかもしれませんが、劇中歌と主題歌を別々の歌手が歌うのは、海外では結構普通のことのようです。



そして、「アナと雪の女王」の日本語版を広めたMayJ.の功績は高いとはいえ、海外で爆発的に人気のでてしまった松たか子自身が、生の歌を未だ披露していないというのも、一方で話題となってしまったので、ここまで何となく問題を大きくしてしまった感があります。



松たか子が、実際に「アナと雪の女王」を歌わない理由は、ネットなどで調べてみると、松たか子のヘビースモーカーぶりが他の共演者に迷惑をかけるからなどと言っているものもありましたが、NHKが松たか子の初披露は、紅白でという“ねらい”もあるという噂もあります。




どうやら紅白で、松たか子が「アナと雪の女王」で歌うとなれば、生の歌声の初披露となるので、これはお茶の間の目をすべて一つに集めることができます。それぐらいのことを紅白ではやりかねません。


最近の紅白歌合戦は、やはり若者の離れが激しくなっています。



もちろん、iPhoneやネット、携帯ゲームなどの普及によって価値観が様々に広がっているのもありますし、裏番組と言われる他のチャンネルもたくさん面白い企画・番組をすることによって視聴率を分散させていることもあります。しかも、視聴者の立場でいえば、よくわからない演歌ばかりでつまらないというのもあると思います。




だからこそです。


一気に2014年の話題を引き込むのです。



それが、『松たか子、紅白で「アナと雪の女王」を初披露』です。



すでに、日本語版でヒロインの声である神田沙也加と、その主題歌を担当したMayJ.は紅白に出場が確定しています。


紅白としても、特別企画コーナーを設けているようですのでもう間違いないはずです。これからは、どういう演出で松たか子が登場するのか!?それが楽しみでなりません。





あなたならどう予想を立てますか??



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今回は以上になります。


最後までお付き合い頂きまして、ありがとうございました。



ハンドフルートで絶対、音を出す方法とは!? [音楽]

本日話題の出来事をお伝えするリポーターのJUNです。


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ハンドフルートってご存知ですか??


ハンドフルートの方法.png





これですよ。



いわゆる、手笛です。手を楽器にして音を出すのです。



今回は、ハンドフルートで絶対に音を出す方法についてお話したいと思います。


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ズバリ!!


ハンドフルートで絶対に音を出す方法は、「センス」だそうです(笑)。



1回でいきなり音を出すことができる人は、確率的に100人に1人ぐらいの計算みたいですよ。





とはいっても、絶対に音を出す方法が、「センス」だけだとつまらないので、少し調べてみました。



このハンドフルートは、ある男性のまさに”手”で発明されました。


その男とは、「CHILDHOOD」というデュオの一人、森光弘さんです。もう一人のメンバーがピアノを担当している臼田圭介さん。


2人は、音大の出身。その大学在学中の2005年からCHILDHOODとして活動を始めたようです。



今では、全国を飛び回りながら、精力的にライブ活動をしたり、YouTube動画にアップするなどして、ハンドフルートの魅力を多くの人に伝える活動などもしているのです。


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では、話を戻して、ハンドフルートで絶対に音を出す方法です。




まずは、準備段階からです。




①両手を組みます。

絶対に音を出す方法①.png



②手のひらの付け根をしっかりとくっつけます。




③そして、親指の第一関節から上の部分を合わせます。


絶対音を出す方法②.png



④そうすると、その下に空洞ができるのがわかりますか?



⑤できた空洞のやや上にある第一関節にむけて、笛を吹くように息を吹きかけます。



⑥さぁどうでしょう!?



⑦音が出ましたか??





この段階で、絶対に音を出すことができるのは100人に1人だそうです。





おそらく、あなたも音を出すことができなかったのではないでしょうか??






そんなあなたに、ハンドフルートで絶対に音を出す方法のちょっとしたコツを2つだけお伝えします。



2つを試すことで、かなり音を出す確率があがるはずです。




そのコツとは!?




1.両手でにぎった部分の小指側に隙間をつくらないこと。
⇒隙間をつくってしまうことで、吹きかけた空気が逃げてしまうからです。


2.親指の腹の部分をすべて口につけずに、笛を吹くように口から離すこと。
(つまり、口に触れているのは、親指の第一関節部分だけです。)
⇒空気の微妙な逃げ場ができて、音が出やすくなることと、音を出す人間自身の姿勢がキレイになることで、より吹きかける息の量をコントロールすることができるからです。





ここまでの方法を試したあなたは、絶対に音を出すことができているではないでしょうか??


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今回は以上です。

最後までありがとうございました。



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